恵心尼の如是我聞

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2009/11/30
恵心への道~第二章] yさんのケース
2009/11/29
恵心への道~第二章] mさんのケース
2009/11/28
恵心への道~第二章] o さんのケース
2009/11/26
恵心への道~第二章] bさんのケース
2009/11/24
恵心への道~第二章] さんのケース
2009/11/16
恵心への道~第二章] kさんのケース
2009/11/14
恵心への道~第二章] nさんのケース2
2009/11/07
恵心への道~第二章] nさんのケース1
2009/11/01
恵心への道~第二章] Sさんのケース2

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 概要:[恵心への道~第二章] yさんのケース

 次は、交通事故で亡くなられた25才の男の方で、若いが奥さんと子供二人おられた。 この方の母親であるyさんから依頼されて行かせて頂いた。 息子さんは出張で三重県へ行き、そこで車で事故を起こして亡くなられた。 お母さんが心配なのは、息子がまだ事故現場にいて家に霊として帰って来てるのかという事だった。 お話を聞いていると、死後3日位後、夢に息子さんが出られたので、「あなたは死んだのよ。」と言うと、「分か...

 概要:[恵心への道~第二章] mさんのケース

 次は、mさんという方のお話です。 引っ越しされた直後に娘さんが病気ばかり続くという。 この娘さんは離婚され、女の子を一人連れて、母親と一緒に住んでいた。 行かせて頂くと、座っていてもゾーッとして、身体が重く背中から腰の辺りまで何かが這いまわっている感じがする。 右肩も重い。 聞く所によると、この辺は昔、墓地でその上に家が建っているらしい。 師は、いくら浄霊しても、次から次へ霊が来られるので、引越...

 概要:[恵心への道~第二章] o さんのケース

 私は、行かせて頂いた方の様々な体験をノートに残しているが、もう自分でも忘れていることが多い。 今回も、そのノートを見て、一つの現象をここに書かせて頂こうと思う。 今から16年程前、o さんという方が横浜から九州へ転勤されマンションに入居された。 その後、ご主人の後頭部にしびれが出て、鼻がズルズル出て喉が痛くて渇く、体調がおかしい、誰か憑いているような気がすると言われた。 耳鼻科に3軒行かれたが、医...

 概要:[恵心への道~第二章] bさんのケース

 もう17~18年前になるが、和泉府中のbさん宅へ行かせて頂いた。 法をお伝えし、祖父のご供養をご仏壇でさせて頂いた。 来ておられた祖母さんに光を入れさせて頂いたところ、動かなかった首が動いた。 又奥さんが子宮筋腫の再診を受けられたところ、筋腫がなくなっていて、お医者さんがびっくりされたらしい。 ご供養で祖父の色情因縁が解けたのだろう。 又、この家の娘さん3人の内、二人が働かずブラブラしておられたが、...

 概要:[恵心への道~第二章] さんのケース

 二年程前になるが、私のミニ法座に来られている方の友人でさんという方の実家の件で相談があった。 この方の母親は40才位の時、パーキンソン氏病とならた。 父親は3才位に亡くなられていて、女手一つで二人の娘さんを育てられた無理が病を引き起こすことになられたのか、入退院を繰り返されていた。 母親の両親が看ておられたが、祖母が12月に死亡、そして翌年の1月頃、母親が亡くなり、祖父が3月頃亡くなられた。 わ...

 概要:[恵心への道~第二章] kさんのケース

 この正法の素晴らしさは、霊の方々の方がよく知っておられる。 kさんの叔父さんが亡くなられ、葬儀もきちんと済ませたのに、kさんの夢の中に出て来られ、   「お前のやっているその教えでご供養して欲しい。」と言われた。 このkさんに、以前に知り合いから譲ってもらった車の左の後輪が何かいつもぶつけるので、浄霊して欲しいと頼まれた。 車の中で経文をあげていると、車の屋根を誰かが叩いているような音がして車が...

 概要:[恵心への道~第二章] nさんのケース2

水子は天で母親の亡くなった姑や祖母に当たる方が見て下さっていて、5~6才位迄育つとそこからは大きくならない。 その後は、母親がこの世を去ってあの世へ帰るとその子を引き取って大人になる迄育てて、堕胎の罪の償いとなるのだ。 それ故、絶えず思いだして心を繋ぎ、お詫びと天で待って欲しいとお願いし、決して忘れていないことを伝えないと、忘れられて寂しいと水子の霊は降りて来て母親に憑いたり、姉妹に憑いたりして、...

 概要:[恵心への道~第二章] nさんのケース1

 この話も、かなり前のことだが師の法座が当時、和泉府中であった。 そこへ他の宗教を信じている女の方(nさん)が来られ、息子の嫁が乳癌で、かなり進んでいて何とか助からないかと言われた。 そのnさんの信仰している教団ではどうにもならず、人伝えに師の噂を聞いたらしい。 私が和歌山のnさん宅へ行かせて頂いたが、嫁と本人とで三人の水子があり、何もご供養されていない状態であった。 二十一日間、水子の霊にお詫び...

 概要:[恵心への道~第二章] Sさんのケース2

 右隣も左隣のご主人も脳梗塞になられた。 幸い軽いらしいが、裏の人も脳の病気、斜め向こうの家の方も首の病気と首から上の病気ばかりでさすがにおかしいので隣の方が調べて下さった。 その住宅地は、墓地や焼き場のような跡でなく、田んぼの埋め立てと分かった。 ともかく仏壇入魂だけ済ませて師と相談させて頂くという事でその日は帰宅した。 師は、   「このSさん宅の土地の下に龍神がおられ、埋め立ててしまったので...

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