恵心尼の如是我聞

2009年10月の更新履歴 [前月]  [次月]

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2009/10/30
恵心への道~第二章] Sさんのケース1
2009/10/28
恵心への道~第二章] Uさんのケース
2009/10/26
恵心への道~第二章] Jさんのケース2
2009/10/26
恵心への道~第二章] Jさんのケース1
2009/10/19
恵心への道~第二章] Gさんのケース
2009/10/09
恵心への道~第二章] Fさんのケース
2009/10/05
恵心への道~第二章] Yさんのケース
2009/10/02
恵心への道~第二章] Bさんのケース

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 概要:[恵心への道~第二章] Sさんのケース1

 これも、同じ龍神様のことだが、四国高知でSさんという方が田んぼを埋め立てて建てた建売住宅を購入された。 しばらくしてご主人が軽い脳梗塞になられたがまだ、それほど心配することもなく過ごされていた。 夏に一度、何ヶ月が留守をすることになり、その間、家を人に貸された。 ところが、その借りた人が、短い間に同じ脳梗塞になられた。 そのまま、帰宅し住み続けていたら、今度は二度目の脳梗塞となり、首から下が動か...

 概要:[恵心への道~第二章] Uさんのケース

 次もかなり前になるが、広島のUさんという方が師にご相談された事である。 まず夫婦間、嫁姑など家族関係がバラバラになり、次いでご主人が作業中、車のバッテリーの蓋が飛んできて右眼を直撃し、失明という事故が起こった。 それで師が霊視され、    「あんたとこは池を埋めてないか。」と聞かれた。 その質問に大変驚かれた。 なぜなら、今の家は池を埋めた上に建てたものだからだ。 湿気が多いからか、1階を駐車場...

 概要:[恵心への道~第二章] Jさんのケース2

 そしてその後、このJさんが師の個人指導に行かれた時、Oさんは子供達に代わって温かい心でご供養してもらっていい気持ちなのでもう少しして欲しいと泣いて言われたらしい。 Oさんは顔の左側に青いアザのある方らしい。 しかし、Jさんの会社経営がうまくいかなくなり、引越しすることになられた。 ところが、Jさんが引越すとOさんは、自分のご供養をしてもらえなくなるので、邪魔をしてくる。 Jさんご夫婦の頭や首が痛...

 概要:[恵心への道~第二章] Jさんのケース1

 これは、Jさんの家で起こったことである。  この土地の元々の持ち主であるOさんというおばあさんが一人で住んでおられた。 Oさんには二人の子供さんがいるにも関わらず、生前何も面倒を見てくれず、死ぬ時も看取ってもらえず一人寂しく亡くなられた。 それなのに母親が亡くなると子供たちはすぐ来て、土地の事で奪い合いとなり裁判まで起こして財産のことで争った。 Oさんは子供たちを恨み、怒り、この土地を誰にも渡さ...

 概要:[恵心への道~第二章] Gさんのケース

 お墓の事で、Gさんという方が無縁仏となられた方の跡地を買われて、父親の墓を建てられた。 師の個人指導で、   「お父さんはこの墓にいない。前の無縁さんになられた墓の諸霊が、ここは自分たちの墓地だとお父さんを追い出されている。      その為、お父さんは実家の方の墓に入らざるを得なくなり、そちらにおられる。」と言われたらしい。 今の墓は坂の上の方にあるのでお参りするのに、だんだんと参る方も年をと...

 概要:[恵心への道~第二章] Fさんのケース

 これもかなり以前になるが、九州のFさんが、毎夜白い着物を着て首のない霊が多勢出て来る夢を見られていた。 師に相談されたところ、師が   「近くに昔首切り場がなかったかと聞かれ、そのご供養と家中の方災解除をするように。」と言われた。 帰ってご主人に尋ねられると、ご主人が顔色を変えられ、  「確かにあった。」と答えられた。 そうして、ご供養に私が行かせて頂いた。 首を切られて成仏出来ずにさ迷っている...

 概要:[恵心への道~第二章] Yさんのケース

 神戸のYさんの娘婿の実家の母親が死亡、父親も亡くなられていて後を護るべき兄(長男)が糖尿病で入院され、誰も墓・仏壇を護るべき者がなかった。 しかも神道で、どうしたらよいかと師に相談された。 兄さんには家族がなく先祖をお護りする者がないので、「魂抜きをし、四天王寺へ納めさせて頂いてよいか。」ということをご先祖に了解して頂くためのご供養をしなければならなかった。 兄の了解を得て、弟さんの嫁であるBさ...

 概要:[恵心への道~第二章] Bさんのケース

 これも、随分以前の事になるが、正法に来られている息子さんの友人の父親(Bさん)が、小脳が縮む難病になった。 息子さんが師に相談されたところ、   「改宗していないか。」と聞かれ、祖母が仏教からキリスト教へ改宗されて、仏壇を閉じてしまわれていた。 そこで、師のご指示により、もう一度、仏壇入魂をさせて頂く事になり、Bさん宅へ行かせて頂いた。 Bさんの奥さんは初めは息子が変な新興宗教に入ったのではと心...

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