恵心尼の如是我聞

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2009/09/24
恵心への道~第二章] Tさんのケース
2009/09/22
恵心への道~第二章] I さんのケース
2009/09/15
恵心への道~第二章] Hさんのケース2
2009/09/10
恵心への道~第二章] Hさんのケース1
2009/09/07
恵心への道~第二章] Dさんのケース
2009/09/05
恵心への道~第二章] Cさんのケース2
2009/09/03
恵心への道~第二章] Cさんのケース1

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 概要:[恵心への道~第二章] Tさんのケース

 これもまだ最初の頃の話だが、鳥取県のTさんという方が、家を建てる時、蛇塚を壊して、多数の蛇を殺した。 その後、家族が次々と病気になったり、長男はうつ病になり折角通った大学も休学することになった。 又、娘さんは、肝臓が悪くなり、近々入院することになっていて、ご主人も腰が痛く、酒量も増えている。 師は、二十一日間、巳さんに謝りのご供養をして頂いて、二十一日目に私に行って、蛇霊を天に帰って頂くよう言い...

 概要:[恵心への道~第二章] I さんのケース

 長野県で工場をされている I さん宅で起こって事について書こうと思います。 I さん宅の長野の工場の敷地内にあった井戸をもともとの持ち主が埋めてしまっていたらしい。 その為か、次々と事故が起こり、怪我人も出て I さんの奥さんも井戸の夢を見られて、師に相談に来られた。 掘り返す訳にもいかず、水神様に天に帰って頂くご供養をさせて頂く為に、長野迄、飛行機で行ったが、一日一往復しかなく、帰りの便までに済まさね...

 概要:[恵心への道~第二章] Hさんのケース2

 正法に出会って、不思議な出来事に、次々と出会わせて頂いたが、九州のHさん宅の井戸のポンプの修理をされた時の事も、非常に不思議だった。 Hさんの実家の井戸のポンプの修理をするのに、水神様にお断りのご供養をきちんとされずに、業者の方とお父さんが井戸を触られた。 業者の方の方は病気になられ、お父さんも急に呼吸困難となり体調崩されたので、水神様にお詫びのご供養をさせてもらうことになった。 ご供養の数日前に...

 概要:[恵心への道~第二章] Hさんのケース1

 Hさんの家では、以前先祖が、お稲荷さんをお祀りされていたらしいが、子孫もそんな事を知らなかったので、現在はお祀りしていない。 ところがある日、知らない老婆が家の前に立って、    「ここに以前お稲荷さんが祀ってあった。ずっとその場で又祀ってくれるのを狐が待っている。」と、家の人に言ったらしく、色々調べてみると実際鳥居があったらしい。 そこで、その場所で、お祀りできないとお詫びのご供養をさせて頂い...

 概要:[恵心への道~第二章] Dさんのケース

 九州のDさんの家は、古戦場の跡に建っていて霊の通り道となっているらしく、多くの霊がさ迷っている。 その中で切腹した人が、母親に憑いている為、ずっとお腹が痛いらしい。 しかも、仏壇の隣にお稲荷さんをお祀りしてあり不調和なことこの上ない。 お稲荷さんは、ご供養させて頂き、これ迄のご加護を感謝し、もうお祀りできないことのお詫びをして天へ帰って頂いた。 部屋の浄霊と、母親に憑いておられる方に天に帰って頂...

 概要:[恵心への道~第二章] Cさんのケース2

 このCさん宅は、他にも霊現象が起こった。 二階の祖父母の部屋にC家先祖の仏壇が置かれているが、この祖父は、次男である。 長男は不信心者で、手を合わせる人ではないのでこの家で、先祖の霊を祀ることになったらしい。 ある日、線香が散らばっていた。 折れたものが隣室にまで散らばっているのを娘さんが見つけたが、祖母に聞くも、知らないと言われた。 その時は、そのまま放っておいたが、又しばらくすると線香が散らば...

 概要:[恵心への道~第二章] Cさんのケース1

 今から12年程前、自営業をしておられるCさんの家で起こった霊現象の事を書こう。 Cさん宅は三階建てで、一階が作業所、二階が祖父母の部屋、三階が娘夫婦と子供達の部屋になっている。 先ず、一階の仕事場で起こる筈もないのに、次々と物が落ちてきたりして、娘さんのご主人が怪我をし、足の指が皮一枚残して切断されそうになったり、他の従業員も怪我をしたりした。 そして、三階に誰もいないのに、二階の祖母が、誰かが歩き...

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